現在の所有幕(所有テント)の紹介

      2017/05/31

2017年5月現在、僕の所有するテント(シェルター含む)は全部で5幕。
それぞれを簡単に紹介するとともに、
新たに購入を検討している幕についてもかんがえてみました。

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ファミリー専用幕、OGAWAのMINERVAⅢ(ミネルバⅢ)

【OGAWA MINERVAⅢ】
重 量 : 幕体 約20.0kg、フレーム 約13.0kg 
素 材 : 本体 屋根ポリエステルスパン#20(防水)、
     正面・ウォールインナー ポリエステルフィラメント250d(防水)
     内幕 T/C ライナーシート ナイロン(防水) 
     グランドシートPVC
     フレーム スチール22パイ(mm)
サイズ : 460cm × 350cm × 215cm

主にファミリー幕として使用しているロッジタイプのテント。
吊り下げ式インナーテントは取り外し可能で、季節によって使い分けています。
薪ストーブもインストールできる使い勝手の良いテント。

インナーテントを取り付けた時、全室が少し狭いので、もう少し全室の広いモデルを購入検討中。

秋冬のソロ用幕、OGAWAのLiving Shelter(リビングシェルター)

【OGAWA Living Shelter】
重 量 : 幕体 約8.9kg、フレーム 約10.3kg 
素 材 : 本体 ポリエステル250d(防水)、
     ライナーシート ナイロン70d(防水)
     フレーム 6061アルミ合金、スチール
サイズ : 365cm × 340cm × 215cm

主に秋~冬にかけてのソロ用シェルターとして使用しています。
ミネルバよりも一回り小さなロッジ型テント。
ソロ用、薪ストーブ専用幕といったところでしょうか・・・
薪ストーブ遊びをするときに必ず使用する幕です。

逆に、薪ストーブ遊び以外ではここ最近は出番がなくなってきました。

超軽量ソロ用幕、Locus GearのMenkaurasil(メンカウラシル)

【Locus Gear Menkaura Sil】
重量:600g
素材:シルナイロン
サイズ:270cm × 270cm × 130cm

設営、撤収が非常に楽な幕なため、天候が悪い時や弾丸キャンプの時などに主に使用しています。
ソロ専用の幕として活躍しています。
メンカウラシル
山キャンプ用に購入したテント(シェルター)ですが、現在のところ山での使用は無し、また予定も無し(笑)
シルエットがとても美しく、見ていて飽きません。

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ソロ用テントはワンポール型が多いので、それ以外のタイプでソロ幕を検討中です。
現在の候補は謎多き、『自由之魂』

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軍用シェルター、Puptent(パップテント)

【Puptent】
重量:??
素材:コットン(綿)
サイズ:??

先シーズンはかなり出番が多かった幕(シェルター)です。

主に野営などのワイルドなキャンプを目的とした場面で使用しています。
設営・撤収が楽なのも出番が多かった理由の1つです。

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軍用シェルターその2、Ponchotent(ポンチョテント)

重量:??
素材:コットン(綿)
サイズ:??

現在所有するテント(シェルター)の中で、最も新しい幕。
試し張りのみの為、使用感もわからず・・・
ポールの2股化、出入り口のファスナー化などカスタムの必要性があるため
未だ出番なしの軍払下げシェルター。

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まとめ

現在、ロッジ型テント2幕、ソロ用ワンポールテント1幕、軍払下げシェルター2幕を所持しています。
今後、ファミリーキャンプ用テントで全室が大き目のテントとソロ用テントでワンポールタイプではないテントを1幕ずつ購入しようと検討しています。
僕個人は時代の流れや流行に乗るタイプではないので、しっかりと検討したうえで新幕を購入しようと思います。
が、その前に・・・
軍資金を用意せねば(>_<)

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