梅雨が来る前に・・・コスパ最高のおすすめレインウェア!!

      2017/05/25

キャンプの天敵「雨」!特にこれからやってくる梅雨時期には要注意!!
そんなときの強い味方、レインウェア。
僕が実際に使用しているコストパフォーマンスの良い、オススメレインウェアを紹介します。
しっかり準備をして、雨を味方に楽しいキャンプライフを送りましょう!

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おすすめ【ワークマン 透湿レインスーツ STRETCH】


品名/透湿レインスーツ STRETCH
カラー/ダークチャコール・バーガンディレッド・ライムイエロー
サイズ/M・L・LL・3L
素材/ポリエステル100%(ポリウレタンラミネート)
耐水圧/10,000mm
透湿度/5,000g/㎡ 24h
付属品/収納袋
価格/4900円(込)

耐水圧、透湿度とは??

耐水圧とは、生地表面がどれくらいの水圧にまで耐えられるのかを表した数値。
数値が高いほど、防水性に優れていることを意味します。
耐水圧10,000mmとは、素材に10mm四方×高さ10mの水柱を立てても
水が染み出さないことを表しています。
このレインウェアは大雨でも耐えられるほどの防水性を持っています。
また、透湿度とは、生地の素材1㎡あたりに、24時間で何gの水分が透過したかを表す数値。
数値が高いほど、ムレにくいことを意味します。

ウェアの作りの詳細

伸縮性の優れたストレッチ素材を採用し、生地は軽くて柔らかくて動きやすいです。

裏地はエンボスラミネートでサラサラで快適!

フロントファスナーと胸ポケットのファスナーには水の浸入を防ぐ止水ファスナーを採用。

もちろん、ジャケットの両サイドにもポケットがあります。
ジャケットの袖口はマジックテープでサイズ調整可能です。

右肩と左腕には反射材がついています。


ジャケットの裾を調整する機能があればさらによかったのですが・・・

そこだけが唯一の不満です。
パンツに関しては、ウェストが紐で調整できるタイプを採用。

パンツの裾にボタンがあり、裾を絞ることも可能となっています。



収納袋も付属品としてついており、とてもコンパクトになります。

まとめ

耐水圧10,000mm以上のレインウェアは、アウトドアブランドで揃えようとすれば
間違いなく上下で10000円以上します。
しかし、このワークマンのレインウェアは5000円以下で揃えることが可能です。
ワークマンのレインウェアは値段がとてもリーズナブルでかつ耐水性も高いので、
普段使いにおいて十分な機能性を備えています。
アウトドアユースなこのレインウェアはオススメです♪

今回紹介したアイテム

 

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